ネコマタギ★レンズ研究所

ジャンク屋の箱の中で引き取り手が無いレンズを好んで研究するブログである。

2018年01月

ジャンク不幸箱(^^;

 はあ~。タメ息が出るほどゴミだなあ(^^; 大凡10キロのゴミ。それが不幸箱なのだから文句を言っても始まらない。元々全てを解っていて買ったのだからバチも自分で受けるべきなのだ。今後暇になり次第分解・解析が始まる予定。

video2
video1
fp
fotorama
digicamera
av1
 フォトラマとカシオのコンデジと8㎜ビデオ2台は捨てた(AV-1とFPはあげた)。

 カメラで使えそうなのは未使用品?のSweetと303siだけ。これらは外装が完全な上に電池を入れたら動作した。5xiと3xiも動作するが持病でグリップが割れ始めているので使いたくない。ハイマチック7sはシャッターが切れるが開かない?のだがPF45mmF1.8を取って捨てるか、それともエレクトロ35GSと同じくモデルになる運命かどちらか(^^; 残りのプラスチックコンパクトカメラは5台中4台が実働した。これらのカメラは入荷した時はもっと美しい姿だったと思われる。HOが無謀な値段を付けて売らずに壊してしまったと言えない事も無い。フィルムカメラの価値は一部人気機種を除けば100~300円程度であり、それでも売れるかどうかは状態と時の運だと思う。特に全自動のプラスチックカメラのジャンクは常識的に考えて50円以下10円程度が適価だろう。それでも売れるかどうかは分らないし高くしすぎ。廉価版エロスやαなんて新品同様や保証付きならともかく300円や500円で売れるわけねえ。世間的にまともな常識があれば分るはず。

sweet_303si
αSweet→カメラとしては無価値だが未使用風なので評価100円
α303si→カメラとしては無価値だが未使用風なので評価100円

3xi
α3xi→普通に動くがグリップが崩壊しているので評価50円

5xi
α5xi→普通に動くがグリップが崩壊しているので評価50円

himatic7s
ハイマチック7s→完全に不動なのでレンズとしての評価100円

キヤノンオートボーイAF35M→カメラとしては無価値だが完動なので10円
キヤノンオートボーイ2 AF35MII→壊れているがレンズが取り出せたので10円
キヤノンオートボーイテレQD→カメラとしては無価値だが完動なので10円
オリンパスイズム220パノラマ→カメラとしては無価値だが完動なので10円
ESPOIR DC50AFD→カメラとしては無価値だが完動なので10円

 これでレンズ(5本)は450円安くなり900円(税別)となった(^^ さてこれらのフィルムカメラはどう処分したモノか。HJCLの規則では完動品はOHを除いて破棄・分解してはいけない決まりになっている。引き取ってくれる人間が居ればいいのだが。初代オートボーイとイズムは自分でテストしてみたい気がする。αxiはどう考えてもα7000より劣っていると思うので使う気が起きない。これ使いにくいだけじゃなくてAF性能も低いよ。


キヤノン オートボーイ AF35M
autoboy
 大ヒットしたカメラだが筆者は一度も所有した事は無かった。店頭でシャッターを押してみたくらいかな。この時期のキヤノンはニッカド・ニッスイは全部ダメなのか全く動かない。うちには通常の乾電池などと言うものは無い。電池は全部充電池なのでこれで動かないと困るな。昔からキヤノンは電気バカ食いで有名だったが(A1のクソ高い4SR44の電池切れにはよく泣いた^^;)これもその一員なのだろう。仕方なくアルカリ乾電池を買ってきた。動いた。電池の接点が多少液漏れか何かで錆びていたので磨いた。今は亡き?赤外光アクティブ方式のAFはガラス越しに撮れないとか欠点もあるが、代わりに赤外光の届くところなら暗くてもピントが合うのでメリットの方が大きかったと思う。光学的には38㎜F2.8レンズが魅力だ。数十年の歳月を経て初所有したこのカメラだが今見ると野暮ったさに呆れる。もっと古いキャノネットやデミよりも現代にマッチしない気がするのは気のせいだろうか。うーん、こんなカッコ悪いカメラだったっけ?オートボーイスーパーはカッコ良かったけどなあ。初代なのでコレクターには良いかもしれない。一応動くので分解・破壊するのは止めときます。磨いたらさっきまで使っていたかのように美品になった。単三で使えるので何か撮ってみたい気もする。


★キヤノン オートボーイテレQD
autoboytele_1
 ビックリしたのはこのオートボーイテレQDだ。電池を入れる場所が判らない…コンパクトカメラで電池を入れる場所が判らなかったのは初めて。何とグリップのネジを外して入れるのだった。よくこんな製品の仕様が通ったよなあ。検索したら同じように分らなかった人が居て安心した(^^; コンパクトカメラの分際で電池は嫌いな2CR5である。恐らく電圧がどうしても6V必要だったのだろう。レンズとファインダーを豪快にソックリ入れ替えているので3Vでは電力が足りないようだ。低い技術だとバカにしておこう(^^ 2焦点のカメラで、しかも70㎜とは言え望遠レンズを搭載した企画自体は面白い。ビルトインでソフトフィルターが入っており、きっと「これでポートレートでも撮れば?」というところだろう。多重露光ボタンも付いており、普通のコンパクトカメラとはちょっと違うコンセプトを持っている。価格は結構高いのでそんなに売れなかったと思うけど、こうしてジャンクがある所を見ると案外売れたのかもしれない。当該品はゴムが白化しているが撮影自体は普通にできそうだ。となるとHJCLの規則によりレンズが外せないではないか…。全体がソックリ力技で入れ替わる機構を見てみたかったが止めておく。


autoboytele_2
 電池を入れるのはネジを外さなくてはいけない。この時点でクソカメラ確定。「素人はカメラの電池を店で入れてもらうからOK」とか弁護している奴もこの設計者と同じくらいのアホ。望遠レンズやソフトフィルターや多重露光ボタンを搭載した上級向きのこのカメラのコンセプトから見れば「カメラをロクに知らないし、フィルムや電池の入れ方も判らないジジババ」対象でない事くらいは直ぐ判る。単なる手抜き化コストダウンに決まっているだろうに。他にも時計の電池が本体と兼用なので、すぐに無くなる本体電池が切れるたびに時計を合わせ直さねばならないとか人をバカにしている。これも手抜きコストダウンの一環だろう。

 シャッターボタンを押すとバコンプギャーと言う屠殺された時の豚の鳴き声のようなシャッターと巻き上げ音がする。美学も何もあったもんじゃない。美学だの何だのそんな余裕は無くてただひたすら形にするだけが精いっぱいという感じのカメラ。ダサい。こんなにカメラに拘りの無い設計者はカメラを設計する資格が無いというかしてはいけない。何でこんな奴が設計者になったのか?文科系の出身者やそもそも大学行ってない奴は知らないだろうけど理科系の就職システムに問題があると思う。研究室の教授の紹介があったからという理由で就職が決まるのは理科系では普通の日常である。キヤノン?一部上場の大企業だから良いんじゃね?みたいな軽い気持ちで入って来る奴はこんな設計者になるのだろう(予想)。尤も設計者はカメラ好きだけど単に能力が低いだけかも知れない。どっちにしてもオレは欲しくねえよ。バブルの頃に企画・販売されたものにロクなのは無い。


オートボーイ2 AF35MII
autoboy2
 レンズ保護の為にレンズ前にシャッター(勿論露光用ではない)が付いているカメラ。初代よりスタイルは洗練されてきている。初代はイヤだった筆者もこれなら使ってもイイかなという気分になる。がしかし電池を入れてもウンともスンとも言わないので動作は諦めた。初代もテレも動いたし、使わなくともこれも動いて欲しかったな。でもこれで心置きなく解体してレンズが外せる。このレンズが特に優秀とは思えないんだけどね。当時のコンパクトカメラのレンズは2L対応画質だったからAPS-Cの600万画素でも実用画質はとても無理だろう。あのころのプラ製コンパクトカメラの画質は有名メーカーであっても本当~に悪かったよ。今のコンデジの方が比較にならないくらい優秀だと思う。一眼系は昔と画質に大差は無いんだけどね。最後尾のレンズがプラスチック非球面レンズのようだ。そう言えばこの頃から一般用に非球面が使われるようになったんだな。小型化によりパワー(曲率)が強まる→球面収差大発生→非球面で補正と言う流れなので画質は特に向上しないようだ。


★オリンパス IZM220 PANORAMA ZOOM
izm220_1
 そう言えばこんなカメラあったよなあ。35㎜フルサイズをトリミングしただけのパノラマが流行ったために系列外ラボ屋は大変な迷惑を被った。今でもパノラマフォーマットを企画した奴を絞め殺してやりたい衝動に駆られるm9(^^ いかにもバブルと言うカメラである。


izm220_2
 当該品は電池蓋が無いもののCR123Aを入れたら普通に動く。但しフィルムを入れないとエラーで空シャッターすら切れない。このジャンクの中では新しい1991~1993年のカメラだからだろう。これはズームレンズなので取出しには苦労しそうだから動いてよかったと言えるかもしれない…しかし使い道は無いな(^^; ちなみにリコール機種らしく、「電源スイッチを入れた際、まれに発熱・発煙し外装の変形に至る可能性がある」と書いてある。まだやっているなら面白いから送ってみようかな。新品同様になって戻ってきたら愛用するぞ(^^


★ESPOIR DC50AFD
espoir
 状態はジャンクとしては比較的良好で動作は完動だった。メーカーが判らない…何だよエスポワールって?電池は単三でニッスイでも動く優秀さ。いやバカにしてるわけではないけど今回のカメラで動く奴は無いのでね。キヤノンはニッカド(ニッスイ)禁止って書いてあるし。動いたのは良いけど撮影したくなるようなカメラではないな。これも完動品なのでHJCL規定によりバラせない。クソが。ヤケクソで何かフィルム入れて撮影してみるかな?時計の電池が僅かに生きていたのが驚き。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1265130427
 ペンタじゃねーよ!無知が間違った回答をだし、それで質問者が納得しているのが苦笑を誘う。質問者も回答者も目が見えんのか?(^^; 恐らく有名会社のOEMだろうがコンパクトカメラには興味が無いので分らんし特に知りたくもない。汚点にしかならないので歴史の彼方に消え去ってください。あと読み方は仏語読みだからね?

TAMRON QZ-210②

TAMRON QZ-210 85-210㎜ F4.5


TAMRON QZ-210①

 今回は中距離のテストである。全焦点距離で開放F4.5~F11までチェックした。


★85㎜
 まずはワイド端の85㎜である。全絞りに渡って使える。絞ってもあまり変化しない。

=F4.5開放=
085m045
 昔のズームにありがちなハロハロ画面を想像していたが殆ど滲みは感じない。コントラストも付いてよい画質だが、後ろの電柱の辺りと上のワイヤーハーネスの辺りのボケにやや不安がある。非点隔差が開いている描写だ。

=F5.6=
085m056
 半絞りだがコントラストが良くなっている。感じなかったけどハロが微妙にあったようだ。非点収差は絞っても本質的には変わらないが、ピントが深くなった分だけ目立たなくなる。

=F8.0=
085m080
 F5.6と殆ど違いは無いが周辺部の描写が上がっている気がする。気がする程度なので安定した描写と言えるだろう。

=F11=
085m110
 ここまで絞るとパンフォーカスに近くなり破綻は見られない。写真は示さないがこれ以上に絞るとF16は良いとしてF22は全体的にボケ始める。


★100㎜
 この焦点距離では開放以外は安定している。

=F4.5開放=
100m045
 この焦点距離では85㎜の時に見られなかったハロが発生している。代わりに非点隔差はまともになってボケが改善している。

=F5.6=
100m056
 半絞り絞って微妙に改善した。

=F8.0=
100m080
 この絞りで明らかに画質が向上した。85㎜よりも良いように感じるが微妙な差である。

=F11=
100m110
 特に変化は見られない。


★120㎜
 ズーム目盛では中間となる120㎜である。

=F4.5開放=
120m045
 ハロが更に増えたが非点収差がさらに改善している感じ。筆者はどちらかと言えばこの焦点距離が良い。

=F5.6=
120m056
 半絞りなのでガツンと言う感じではないがハッキリ球面収差のハロが改善した。

=F8.0=
120m080
 ハロが完全に消えて更に全画面に渡ってコントラストが上昇。

=F11=
120m110
 ピントが深くなっただけですね。


★150㎜

=F4.5開放=
150m045
 開放のハロはこの焦点距離が一番大きい。尤も子のハロは使い道もあるので必ずしも有害と言うわけではない。バックのアウトフォーカス部分は非点収差よりも色収差の方が気になってくる。

=F5.6=
150m056
 球面収差は改善したがまだ充分とは言えない。ピントが深くなった分色収差も目立たなくなる。

=F8.0=
150m080
 やはりこの焦点距離もF8が一番変わる。全画面に渡って不満の無い画質になる。

=F11=
150m110
 ピントが深くなっただけで画質に変化は無い。


★210㎜
 最後にテレ端の210㎜である。

=F4.5開放=
210m045
 この焦点距離ではやはり色収差が一番気になる。それとバックのボケに口径蝕が感じられる。ハロはあるが150mmほどではない。

=F5.6=
210m056
 半絞りでもだいぶハロは消えた。筆者はこの絞りで充分写真が撮れるね。

=F8.0=
210m080
 更にコントラストが大幅上昇。色収差も気にならなくなっている。碍子の質感がなかなかよろしい。

=F11=
210m110
 F8から差は全く感じない。ピントが深くなっただけ。


★次回に続く
 どの焦点距離も個性があるので「これがベストの焦点距離」と言うものは無い。用途によって変わってくるだろう。遠距離でもこの傾向は全く変わらなかった。次回は無理やり近接撮影のテストをしてみる。最短撮影距離2.0mでどんな絵が作れるのか?

HJCL所有レンズ2017冬

古いので消しました。

TAMRON QZ-210①

TAMRON QZ-210 85-210㎜ F4.5


 2017/09/01に50円で入手した”革張り風タムロン”シリーズの一本。タイトルにはQZ-210と書いたが実は正式名称ではない。タムロンサイトにもこのレンズは掲載されておらず正式名称不明の謎レンズだ。Z-210とQZ-210Mの中間のレンズと言えるが、製品仕様で言えばマクロが無い分Z-210に近い。最短撮影距離が2.0mでマクロ機能無しという事で途方に暮れるが、先日FD 100-200㎜ F5.6(最短2.5mマクロ無し!)を使ったので絶望感は感じない(^^


sankyoudai
 三兄弟の右端、中間の大きさのが本レンズ。50円レンズ(注)としては奇跡的に玉に傷・汚れ・カビ・クモリも無く、本体も大きな傷も無く状態は非常に良好だ。製造後40年以上経過したレンズとは思えないほどで、これならこのレンズの評価をしても石を投げられることは無かろう。

注:当初の価格は500円で、次は100円、最後が50円だった。新品で買った人は勿論、中古で買った人ですらタメ息が出る価格だ(^^;


★無限チェック
mugen
 210㎜で無限をチェックしてみる。あまり良くないな(^^; ∞が出ているかどうかあやふやな感じ。実はこのテストは結構昔にやったので、当時は焦点距離を変えてチェックしていなかった。ズームレンズは焦点距離に依ってピントが変わる。これは光学補正でも機械補正でも大差はない。設計は完璧でも公差があるし、使っているうちにカムが減って動いてしまう。焦点距離別にはいずれもう一度チェックしてみたい。


moon
 一応月も写してみたが…月面の模様は確認できるが小さいのでよく解らない。右上のゴミみたいのは鳥である。月に雁のように撮りたかったが両方とも小さくてダメでした(^^;


★遠距離+軸色チェック
 年代物の望遠レンズのため色収差はもっとも弱点となる。倍色は消せるが軸色は消せないので困る。パープルフリンジと同じくインチキで目立たせないくらいは可能だろうが。

=F4.5=
210iro045
 まずは開放だ。丸っきりの放し飼いとまでは言わないがかなり奔放に色収差が発生している。ピントが外れたところは特に目立つ。元々それをハッキリさせるためのこの被写体でありテストなのだ。電線を見れば色収差がハッキリ判る。

=F5.6=
210iro056
 たった半絞りだが無視できないくらいコントラストが向上している。ただ色収差的には殆ど変わりは無い。

=F8.0=
210iro080
 いきなりハッキリ違いが出るのがこのF8.0だ。画像がスカッと明快になり、色収差もあまり目立たなくなっている。

=F11=
210iro110
 画質は更に向上した。これが最高画質だと思われるが、色収差はまだ少々残存している。

=F16=
210iro160
 色収差が完全に判別できなくなるのはF16だった。回折による悪化はまだ見られない。

=F22=
210iro220
 回折の影響で真ん中がボケ始めている。この絞りはチョット使いたくないね。


★次回に続く
 ∞の結果を頭に入れつつ次回は中距離の画質をチェックする。

2017年総目次

 HSDLブログでもやっていた総目次をネコマタギ★レンズ研究所でもやってみようと思う。


★2017/03[3]


26 [-13]PENTAX *ist Ds①
28 [-12]PENTAX *ist Ds②
30 [-11]PENTAX *ist Ds③

★2017/04[6]


09 [-10]懲りずに基板撮影
12 [-09]レンズが行方不明(^^;
13 [-08]懲りずに基板撮影②
25 [-07]懲りずに基板撮影③
26 [-06]*ist Dsの消費電力
29 [-05]カメラの話[17/04/29]

★2017/05[4]


10 [-04]アキバのカメラ屋2017春
23 [-03]樹脂の崩壊
27 [-02]コシナの思い出
28 [-01]フラッシュ死亡(^^;

★2017/06[12]


01 [01]HJCLスタート
02 [02]ジャンクレンズ事情
04 [03]買い物リザルト[17/06/04]
08 [04]買い物リザルト[17/06/08]
12 [05]TAMRON 40A①
16 [06]レンズの話[17/06/16]
19 [07]COSINA 20mm F3.8
22 [08]デジカメの話[17/06/22]
25 [09]TAMRON 40A②
27 [10]都内巡回[17/06/16]
29 [11]TAMRON 40A③
30 [12]ブログタイトル変更

★2017/07[16]


01 [13]南ローカル巡回[17/06/20]
03 [14]買い物リザルト[17/07/03]
05 [15]XR-7MII溶解…(^^;
07 [16]西ローカル巡回[17/06/25]
09 [17]TAMRON 40A④
11 [18]デジカメの話[17/07/11]
13 [19]Webサイトより[17/07/13]
15 [20]西多摩巡回[17/07/07]
17 [21]17/06/16買い物リザルト
19 [22]17/06/20買い物リザルト
21 [23]Tokina SZ10①
23 [24]東ローカル巡回練習版
25 [25]TAMRON 03A
27 [26]神奈川ツアー2017
29 [27]TAMRON CZ-825①
31 [28]HOで手に入るフィルター群

★2017/08[15]


02 [29]Tokina SZ10②
04 [30]TAMRON CZ-825②
06 [31]TO販売店様(^^
08 [32]Tokina SZ10③
10 [33]買い物リザルト[17/08/10]
12 [34]TAMRON CZ-825③
14 [35]HJCL所有レンズ2017夏
16 [36]TAMRON 40A⑤
18 [37]北巡回[17/08/11]
20 [38]買い物リスト[17/08/20]
22 [39]TAMRON CZ-825④
24 [40]Tokina SZ10④
26 [41]TAMRON CZ-825⑤
28 [42]西巡回[17/08/20]
30 [43]HJCL用語辞典

★2017/09[16]


01 [44]買い物リザルト[17/09/01]
03 [45]Tokina SZ10⑤
05 [46]カメラ巡回[17/08/17]
07 [47]クソレンズ王決定
08 [48]AC-PW20(偽)ゲト
09 [49]TAMRON 40A⑥
11 [50]カメラ巡回[17/08/25]
13 [51]ストラップが切れた
15 [52]Zuiko 100-200mm①
17 [53]買い物リザルト[17/09/17]
19 [54]SIGMA ZOOM-β①
21 [55]SIGMA ZOOM-β②
23 [56]カメラ巡回[17/09/01]
25 [57]HJCL日記[17/09/25]
27 [58]SIGMA ZOOM-β③
29 [59]買い物リザルト[17/09/29]

★2017/10[16]


01 [60]Zuiko 100-200mm②
03 [61]TAMRON CZ-715①
05 [62]コムラノン925
07 [63]Zuiko 100-200mm③
09 [64]カメラ巡回[17/09/26]
11 [65]Zuiko 100-200mm④
13 [66]コムラノン925死亡(^^;
15 [67]TAMRON CZ-715②
17 [68]HJCL所有レンズ2017秋
19 [69]カメラ巡回[17/10/04]
21 [70]TAMRON CZ-715③
23 [71]Webサイトより[17/10/23]
25 [72]SIGMA ZOOM-β④
27 [73]TAMRON CZ-715④
29 [74]43は死なず
31 [75]買い物リザルト[17/10/31]

★2017/11[15]


02 [76]TAMRON CZ-825⑥
04 [77]カメラ巡回[17/10/31]
06 [78]FA28-70mm F4AL①
08 [79]SIGMA 28-80㎜ F3.5-5.6①
10 [80]TAMRON 03A②
12 [81]TELEPLUS MC4
14 [82]グリスの冒険(^^;
16 [83]カメラ巡回[17/11/10]
18 [84]FD 100-200mm F5.6①
20 [85]リバースリング
22 [86]FD 100-200mm F5.6②
24 [87]買い物リザルト[17/11/24]
26 [88]SIGMA 28-80㎜ F3.5-5.6②
28 [89]FA28-70mm F4AL②
30 [90]TAMRON 03A③

★2017/12[15]


02 [91]グリスの冒険(^^;;
04 [92]FD 100-200mm F5.6③
06 [93]今日の作業[17/12/06]
08 [94]FD 100-200mm F5.6④
10 [95]冬の買い物2017
12 [96]NEW FD 35-70mm F3.5-4.5①
14 [97]今日の作業[17/12/14]
16 [98]NEW FD 35-70mm F3.5-4.5②
18 [99]カメラ巡回[17/12/07]
20 [100]FA28-70mm F4AL③
22 [101]TAMRON 40A⑦
24 [102]2017年11月の買い物結果
26 [103]TAMRON 40A⑧
28 [104]レンズ収差と画質
30 [105]2017年を振り返る

最新コメント
記事検索
livedoor 天気
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ